学習能力の弱さはセロトニン不足が原因!?
2009年12月16日
何度痛い目に遭っても同じ失敗を繰り返す原因の一つは、脳内の神経伝達物質セロトニンの不足らしい。「セロトニンが不足すると、過去の行動を振り返って、現在の結果と関連付けることが難しくなる」と、大阪大の研究グループが発表したよ。
そうなると、うさぎって、ほとんどセロトニンはゼロね!
あまり褒めないでよ。
出典 :
衝動性が生みだす社会問題を脳科学から解明へ~痛い目にあっても学習できないのはなぜ?
https://www.nips.ac.jp/srpbs/press/item_243.html